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PERSONALTRAINER 時岡航大

ラフに深く読めるブログ。

【師匠から学んだこと。】

 

おはようございます。

大きな決断を検討中の

Personal trainerの時岡航大です!

なんの決断なのかは、また後日。

 

 

 

 

今日のブログは

「自分のメモ」として

現在お世話になっている

サッカー指導の師匠から学んだことを

書き残そうと思います。

 

 

 

 

 

 

学んだことは

大きく分けて3つ。

 

 

 

ひとつずつ書いていきます。

 

 

人生にもきっと役立ちますので

少しだけお付き合いをお願いします。

 

 

 

 

 

 

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では書いていきます。

 

 

 

 

 

①準備がすべて!!!

 

プロとして活動してきたその人は

「ギリギリの戦いの時に最後の数ミリの違いを決めるのは、どんなけ準備をしていたかどうかだ!」と。

 

 

 

 

 

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仕事としてもそう。

 

「これは自分の意見を伝えたい」

「私に任せてほしい」

 

 

いつか訪れるそんな時のために

 

 

「どれだけ準備をしていたか」

 

 

で待ち受ける結果が変わります。

 

 

準備をしていなかったがために

チャンスを逃す。

 

もしくは

準備不足なのにチャンスを掴みに行く。

 

 

そんな人が時々います。

 

そして最後に

「どうして私は恵まれないんだ!」

「なぜ私は信用されないんだ!」

 

と悲劇のヒロイン役に陥ります。

 

 

 

 

 

その時に自分に聞いてみましょう。

 

 

 

 

「準備は完璧だったのか?」と。

 

 

 

 

 

 

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②高い基準の環境を用意する!!!

 

 

 

ちょっとだけ考えてみてください。

 

周りから生まれる基準によって

自分の中で線引きになっているものを。

 

 

 

 

 

ブラック企業などという言葉がある世界ですが

 

 

 

 

朝から出勤、夜中に帰宅。

売り上げを上げるのに必死に働く

飲食店の店長さん。

 

今がチャンスなんだと

長時間働く

営業マン。

 

自分には夢があるんだと働く

夢をもつ社会人。

 

 

その人たちは普通に毎日

何時間も働くのが当たり前化しているとします

 

 

 

 

 

ですが週2回の休みがあり

定時で帰れていた人からしたら

「休日に出勤して一日潰れる」は

なかなかな苦痛なわけです。

 

 

 

 

もちろん長時間働けばいい

という話ではありませんが

 

このように

「コトは同じでも感じ方が違う」

ということが

他にもいろんな場所で起こります。

 

 

 

 スポーツの指導の場面だと

 

 

子供たちに見せる、教える、伝える基準を

もとから高くする。

 

 

 

パッと見

それは子供にはレベル高すぎるだろ!という

技術、考え方、戦略、練習、メンタリティを

 

「当たり前」として設定する。

 

 

 

そうすると

吸収力バンバンな子供たちの

「当たり前」の技術が

高い位置で設定されてスタートするわけです。

 

 

 

 

 

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すると

 

その後の子供たちは

周りの選手よりも一歩先手をとった

階段を上がることになるということなんです。

 

 

 

 

高度なテクニックですが

これも一つのやり方、大切な考え方です。

 

 

 

子供たちや

自分の可能性を最大限に発揮するために。

 

 

 

 

 

 

 

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③勝たないと意味がない!!!

 

 

これに関しては深く考えないと

誤解を生みますが

 

 

 

極論、その恩師は

 

「負けに意味はない。勝たないと!」

 

というメッセージを常に送っていました。

 

 

 

 

この言葉だけだと

人それぞれの見解がおきますが

 

 

 

 

 

「勝ち」と「負け」には

大きな差があるというわけです。

 

 

 

 

「勝ち」はひと握りです。

 

 

 

 

 

 

 

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勝たないと分からないことがありますし

「勝ち」に向かって全力でないと

分からないことはたくさんあります。

 

 

 

 

「勝ち」の為に準備して練習して

結果を残す。

 

 

 

 

遠慮がちな人も多い

最近の世の中には

必要なマインドかもしれません。

 

 

 

 

 

 

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いろんな考え方がありますが、これが

今、お世話になっている

師匠から学んだことです。

 

 

 

 

 

ふとしたきっかけで知り合うことのできた出会いには、必ず本当に

「意味のあるもの」があります。

 

 

 

 

 

前もブログで触れましたが

 

私はいろんな場所や場面、

何年前、何ヶ月前、何日前と

 

いろんな人にフォーカスして

その人からその「意味のあるもの」を

パクってしまうことが好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして今回も素敵なものを吸収できました。

 

 

 

 

私はいつの日かきっと、

 

 

 

 

パクったことなどつい忘れ

 

あたかも自分の考えかのように

 

 

 

 

「私はこう思うよ!」

 

 

 

 

と誰かに話すでしょう。

 

 

 

 

その時はみなさん、よろしくお願いします。

 

 

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  〈自分の師匠をもつ。〉

 

【Discover new HEROES‼︎】

 

おはようございます!

クールな頭脳とホットな心を持ちたい

Personal trainerの時岡航大です!

 

 

 

 

今日は過去に私が書いた

「熱苦しい文章」をシェアします。

ぜひ読んでください!

 

 

 

 

 

このブログ史上

一番真面目な日になりそうです。

 

 

 

 

 

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『Discover new HEROES‼︎』
【社会の場で発揮されるHQという能力】

 

 

 

みなさんはこの言葉を知っていますか??

 

 

HQ(Humanity/Hyper-Quotient )。

 

 

 


人間性知能と言います。

 

 

 

 

 

 

 


この知能は前頭前野に深く関係しています。
前頭前野は脳のコントロールセンターのような役割を果たしています。

 

 

 

 


違った役割を果たしている脳領域をうまくコントロールするという働きをしているのです。

そんな前頭前野にある知能がHQ。

 

 

最近の若者は
この能力が低いと言われています。

 

 

 

 

 

 

このHQとは、『人間らしさ』の能力でもあります。
HQを構成しているのが以下の5つです。

 

 

 

 

 

①未来志向的行動力・・・将来の夢、展望、計画性

②社会関係力・・・理性(自己制御)、思いやり、協調性

③やる気・集中力

④好奇心・探究心

⑤主体性・独創性(クリエイティビティー)

 

 

 

 

特に①②は人間に特有の力であり、未来を予見したり、未来の計画を立てたりすることを”未来記憶”と呼びます。

 

 

 

 

未来記憶をできる時間が、

チンパンジーで約14時間。
人間は…広い未来を想像できます。 

 

 

 

 

 

 


そしてそれをもとに行動を起こすことができます。

未来を志向して生きるというのは人間の最も重要な能力です。

また社会関係力を担っているのが

前頭前野でありHQです。

 

 

 

 

 


これは説得、交渉ができるなど、協調性や言語能力が高度に発達した『人間ならではの力』です。

 

 

 

 

 

 

人間ほど協調的な生き物はいないと言われますが、そこが一番の『人間らしさ』でもあります。

 

 

 

 

 

そんな前頭前野の知能であるHQが低いと、

さまざまな問題が起こります。

 

 

 

一つのことを

長く続けることができなかったり、
人間関係が上手くいかなかったり、
幸せを感じることが難しかったり。

 

 

 

 

 

 

 

 


社会的にも実際に、
・仕事ができる人
・評価や年収が高い人
・努力できる人
・昇進できる人
・恋愛結婚が上手くいく人
・指導者的立場になる人

 

などは、このHQが高いということが研究結果としても出ているそうです。

 

 

つまりHQは『夢を叶えるための知能』とも言えるということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

大切な知能ですが、
なかなか現在の学習機関では重要視されていなかったために、若者を中心とした『現代人』はこの知能が低いのです。

これは大きな問題だと思います。

 

 

 

 

 

社会というものを構成してきた人間には

必ず必要な部分であり、

人間が人間らしく生きるために
常に伸ばしていかないといけない知能であると感じます。

 

 

 

 

 

 

 

では、
HQを伸ばす方法はなんなのか…。

 

 
それをご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

まず、
《夢や目標を話すこと、イメージすること》

《気持ち的にも歳を取らないこと》

 

 

もっと具体的な方法をご紹介すると

 

 

 

《新聞を読み、社説要約をする》

《ある物事に関して評論する》

《得意分野を追求して伸ばす》

《視野を広げて固定観念をぶっ壊すことを常に意識する》

《人の話への理解力、注意力を意識する》

《誰かとハグをする》

《楽器で、演奏をする》

《テーマを詳しく絞ってネット検索を行う》

有酸素運動を中心とした運動をする》

 

 

そして、

 

 

 

 


《夢をもつ》

 

 

 

 

 

 

 

夢を持つと実際に、長生きや健康に繋がるという研究結果も出ています。

HQは、個人差もありますが、20歳から低下が始まると言われます。

それは、現段階での
“社会の流れ”の影響も大きいと思います。

 

 

 

 

 

一人一人が夢をもつこと、
それを発信すること、
そして行動に移すことが可能で、
それが後押しされるような社会の仕組みになっていれば、
連鎖的にもいろんな人間のHQはグングン上がります。

 

 

 

そして、また新たな夢のストーリーが始まります。

 

 

 

 


その夢が、社会貢献となり、
そういった〝個〟の集まりにより
〝社会〟が構成されます。

 

 

 

 

そんな〝社会〟が実現した世界には
人生を楽しめない人なんていないのではないかと思います。

 

 

 

 


もっと具体例を上げると

犯罪が毎日起きる、子育てにおいて問題が起きる、差別や争いが起きる、国の借金がドンドン広がるといったこともなくなっていくのではないかと思います。

 

 

 

 

そのために大切な

 

 


すべての第一歩となるのが

 

 

 

 

人間のHQを上げること。

 

 

 

 

 

 

夢をもつこと。

なのです。

 

 

 

 

HQの重要性を分かっていただけましたでしょうか??

 

 

 

 

一人一人のHQが上がれば、
大きなことを変えることができます。

 

今日からご自身のHQというものを
意識してみてください。

 

 

 

 

 

 


明日、明後日、数年後に、
人生の中でのなにかが
いい方向に変わっていると思います。

 

 

 

 

 

 

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〈夢をもつ。〉

 

【印象を打開しよう。】

 

おはようございます!

第一印象は「いい人そう」

Personal trainerの時岡航大です。

 

 

 

 

 

 

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先ほどある記事を見ました。

 

 

 

 

「ブログでは。ではなく、を多く使おう!」

 

ピリオド「.」は読者に “ストップ” という印象を与えてしまうそうです。そこで導入文では文法を無視してカンマ「,」を使おう、とのこと。日本語であれば句点「。」ではなく、読点「、」を使おうということです。

 

 

 

という内容。

 

 

 

 

 

 

 

 

「私やないかーい!」

 

 

 

 

 

もうこの時点で、「。」が3個‼︎

開始早々でハットトリックです。

 

 

 

 

 

 

 

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「。のストップ印象説」を知りながらも

私はこのまま突き進んでいきたいと思います!

 

 

負けません!

 

 

私はこのやり方でいままで来たんだ!

 

 

 

 

 

 

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ですが、印象とはコワイものです。

人からどう思われているかなんて

なかなか分からないですし

とんでもないイメージを持たれていることだってありえます。

 

 

 

 

 

自分が思っているジブンの印象と

他人が思っているジブンの印象は

もしかしたら大きく違うかもしれません。

 

 

 

 

 

人は「自己理解」と「他者からの理解 」が合わさって自分が形成されていると聞きます。

 

 

 

 

自分はこういう人だ!という「自己理解」。

あの人ってこういう人だよね!という

「他者からの理解」。

 

 

 

 

 

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自分からの目線である「自己理解」だけで行動したら、時にはトラブルになってしまうかもしれません。

 

 

 

 

 

ドン引きもありえます。

 

 

 

 

 

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なので時には

「私ってどういう性格?」とか

聞いてみるといいかもしれません!

 

 

 

 

 

親友や職場の仲間に。

 

 

 

 

 

自分をよく知ってるであろう人に。

 

 

 

 

 

 

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そしてもう1つ

「他者からの理解」は変えることはできません

それは自分の行動のフィードバックにすぎないからです。

 

 

変えれるのは自分側。

自分が持っているジブンへの印象。

それを変えて、ようやく相手からの印象も

変わる可能性が出てきます。

 

 

 

 

 

 

自分ではそうは思っていなくても

相手からは

「この人、話しかけづらいな」

と思われている人。

 

 

 

 

本人がどう思っていようとそれは

「話しかけづらい人」なんです。

 

 

 

 

 

 

 

なのでまずは相手の目をチラッと見て

ニコッと微笑んでみてください。

 

 

 

 

 

 

 

そして相手の反応を見てみましょう。 

 

 

 

 

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いつもと違う反応を楽しみましょう!

 

 

 

 

〈自分ってどういうイメージか聞いてみる。〉

【自分を知る方法。】

 

おはようございます!

ブログをスタートして1ヶ月を達成して晴れ晴れしているPersonal trainerの時岡航大です!

 

 

閲覧してくださる方が徐々に増えてきており

周りの人にも声をかけていただき

ブログ始めてよかった!と感じています。

 

 

「あのブログで書いてたやつさー」と

ブログのことをネタに会話をする時もありますし、嬉しい限りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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そんな中での今日のブログは

 

昨日のブログに書きました

「自己理解」について

掘り下げたいと思います。

 

 

 

 

 

昨日は簡単に

 

 

「自分のこと知っている人は最強だ」と書き

 

 

 

 

おそらくみなさんの中で

「そんな簡単に自分を理解できないから

苦しんでるんだろ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

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とツッコまれ

 

 

 

スマホの電源を

落とされたんじゃないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なので今日はそれを払拭するために

少し考えてみようと思います。

 

 

 

 

【自分を知る方法】を!!

 

 

 

 

 

 

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まず一番手っ取り早いやつから。

 

 

 

 

 

 

①最大の危機に陥る。

 

 

 

人は最大のピンチに立ち向かう時

本当の自分が出てきます。

 

これヤバイぞ!という時に

とった行動、考えたこと、感じたことは

「本当の本来の自分」

により近いことが多いのです。

 

 

 

 

 

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②好きなことを思いっきりやる!

 

 

 

 

これは分かりやすいですよね。

好きなことを夢中でやっている時は

本来の自分に近いですし

 

それに対して積極的です。

 

 

 

人目を気にしません。

 

 

 

 

 

 

 

 

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③やらず嫌い、食わず嫌いに挑戦する!

 

 

 

 

これは大切な方法です。

今まで自分の知らないことに触れると

新しいリアクションが起きます。

 

 

 

その時起きるリアクションは

本来の自分が持っている

価値判断の基準で

 

未知なモノ ×  私 

 

の時には

今まで知らなかったモノ以上に

今まで知らなかった自分と出会えます。

 

 

 

 

 

 

 

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④新天地に移動してみる!

 

 

今まで慣れ親しんだ場所から

離れてみる。

 

 

今まで慣れ親しんだ人から

離れてみる。

 

 

 

今まで慣れ親しんだ出来事から

離れてみる。

 

 

 

 

するとなにか新しい気づきが必ずありますし

新天地にいっても

変わらなかった自分の要素は

完全に自分の大切な要素である可能性が高いのです。

 

 

 

 

 

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⑤いろんな人と会ってみる!

 

 

 

 

いつも会っている人はもう慣れた関係で

自分のカラーと相手のカラーが混ざり合うことは慣れています。

 

例えば、自分が青。相手が赤。

この青と赤の混ざり合いはもう慣れたもの。

 

 

 

しかし、黄色の人、黒の人、灰色の人と

いろんなカラーを持ったひとに会って

混ざってみる。

 

 

 

すると本当の自分の色の良さが

分かるものです。

 

 

 

 

 

 

 

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最後に

 

 

 

 

 

 

⑥筋トレをする!

 

 

筋トレをしている時、

基本的に「自己対話」の時間です。

 

 

やったことがある方は分かると思いますが

何kgを何回と往復しているツライ時間

種目と種目を移動している一安心の時間

ストレッチをしている快楽と苦痛の時間

ランニングマシンを使っている長い時間

 

常に頭の中で自分と対話しています。

 

「まだやるのか?」とか

「頑張ってるな私」とか

「あれ、あの人キレイじゃね?」とか

「前より身体が柔らかいな」とか

 

いろいろです。

 

 

 

その中で自分についての

気づきがあるかもしれません。

 

そして筋トレは自尊心を高める作業なのです。

 

 

 

 

 

 

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どうでしょう??

今、サッと考えて6つ出ました!

 

 

 

「本来の自分」が出てくる時

 

 

自分に対しての新しい気づきがあります。

自分ってこういう性格なんだ。とかです。

 

 

 

 

 

以外に人は

自分のことを知らない時もあり

 

 

 

それが自分を苦しめている

原因になっている時もあります。

 

 

 

 

 

 

 

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【WHO AM I?】でも書いたように

 

自分に対しての新しい気づきを得た

その先に

本当の「自己理解」がありますので

まずはそれを知り

 

 

 

 

 

そして1人1人違う

「自分というダイヤモンドの磨き方」に

気づいちゃいましょう。

 

 

 

 

 

みなさん

ピッカピカになりますよ!

 

 

 

 

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 〈新天地を探してみる。〉

【WHO AM I?】

 

こんにちわ!

 7つ目のミッションステートメント
半袖半ズボンの少年のおかげで
⑦なにかの先陣をきる。になった
Personal trainer の時岡航大です。

 

 

 

最後の最後にザックリしたミッションステートメントになりましたが、やっと7つ完成です。

 

 

 

 

もうここに書いてしまった時点で

やらなくてはいけません!

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日のブログは三年前にさかのぼる話を

書こうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

進んだり、つまずいたり、止まったり

人生には波がありますが

 

 

その時は止まっていました。

 

 

 

 

 

 

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基本はやばいぐらいポジティブな自分ですが

その時はなにか地に足がついていない状態で

不安がありました。

 

 

 

 

 

 

しかしその時

スパイダーマン」という映画の中から

 おばあさんが

 

「Who am i」つまり

「自分が一体なにものなのかを知ることが

一番大切なのよ。」

 

 

と語りかけてきました。

 

 

 

 

実際には私ではなく

スパイダーマンに語りかけているのですが、

 

 

 

 

 

私の方を見てた気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

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そこで思ったのです。

 

 

 

 

どこどこの自分。

なにをしている私。

 

 

 

ではなく

 

 

 

 

「私」というのが中心。

 

 

そこにだけ

フォーカスすればいいということを。

 

 

 

よく言う

 

 

己を知ってから

世界を知り

大きくなれ!

 

 

 

の言葉通り

 

 

 

「自分を理解すること」が

なにもかものスタート。

 

 

 

 

 

 

やりたいことや

道すじが分からなくなったりするのは

 

 

=自分について理解しなくてはいけないタイミングが来た

 

 

と捉えていいのかもしれません。

 

 

 

 

 

自分を知っている!

私はこういう人です!

 

 

と自信を持って言える人のは

 

 

最強です。

 

 

 

 

 

そういう人には迷いがなく

エネルギッシュに突き進めます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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やりたいことが見つからない。

不安になってきた。

仕事について悩んでいる。

 

 

 

 

こういった問題は

 

 

自分を知ること

で道が開けるかもしれません。

 

 

 

 

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〈自分の年表を書いてみる。〉

【先陣をきった誰かさん。】

 

おはようございます。

「背伸びをしずに自分サイズで生きる。」

がモットーのpersonal trainer 時岡航大です!

 

 

このモットーは高校の時に

かりゆし58さんから影響を受けました。

知っていますか?かりゆし58

このブログを見終わったらYouTubeで動画を見てみてください。

 

 

 

 

ブログを見終わったらで。

 

 

 

 

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沖縄は暖かいかもしれませんが

まだ名古屋は少し寒いです。

 

 

昼はそんなことないですが

まだ朝や夜は寒い。

 

 

 

 

 

 

そんな中、駅のホームで

私はある出来事に出会いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、ある人に出会いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

半袖半ズボンの子供です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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早すぎるだろ!お母さん!

 

 

 

 

 

 

ですがこの子は笑顔で仁王立ちです。

 

 

 

 

 

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ここで私は思いました。

この子がいることで

 

 

「あ、もうそろそろ半袖かな」と検討し始め

 

 

 

 

 

明日には半袖半ズボンの人が

少し増えるかもしれない。

 

 

 

 

 

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そしてそれを見たどこかの誰かが

「やっぱり半袖だよな!」

と勇気付けられて

 

 

 

 

 

 

 

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来週には

 

 

 

 

 

 

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世の中にある

「常識」「当たり前」「基本的」とかって

 

 

これと同じで

誰かが先頭に立っているわけですよね。

誰かが半袖半ズボンなわけです。

 

 

 

 

 

それに影響を受けた誰か

その影響に影響された誰か

その影響の影響に影響された誰か

 

 

 

 

そしてこうなると。

 

 

 

 

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ということは

この半袖半ズボンの男の子は

立派な革命児です。

 

 

 

 

 

 

みなさん、

ファーストペンギンという話はご存知ですか?

 

 

 

 

泳げない子供ペンギンの集団の中に

一匹先陣をきって

海に飛び込んだペンギンのことです。

 

 

 

 

 

俺らは泳げるのか。とか

ヤバイ生物がいっぱいいるんじゃないか。とか

溺れるんじゃないか。とか

 

 

そういうシガラミを振り切って

 

 

 

 

 

 

「エサをとる」という大目標に対して飛び込み

 

 

他のペンギンはそれに影響を受けて

飛び込むわけです。

 

 

 

 

 

そしてそれがいつの日か

「当たり前」や「常識」になると。

 

 

 

 

 

 

ちなみにこのブログのロゴ。

ファーストペンギンと

パーソナルトレーナーの合体です。

 

 

 

 

 

 

 

 

話を半袖半ズボンの男の子に戻しますと

 

 

この子の影響で

半袖半ズボンになるスタート時期が全体的に早くなるかもしれない。

 

 

 

 

知らない間に大人も影響されて

半袖半ズボンになる時期が

前倒しで来るかもしれない。

 

 

 

 

 

 

そう思うと

彼に握手ぐらいしておきたかったです。

 

 

 

 

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〈明日は半袖にしてみる。〉 

 

【オープンな作戦会議。】

 

おはようございます。

心の中では

「あれ?まだブログ1ヶ月も経ってないやん」

とビビってるpersonal trainerの時岡航大です。

 

 

あまり気負わずに進む。

 

 

これが続けるためには

必要かもしれません。

 

 

ブログタイトルにも「ラフ」とついているので

くだけた感じでこれからもいきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

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今日はブログにブログの作戦を

書き残しておこうと思います。

 

ラフなブログなので。

 

 

 

 

 

 

 

 

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まず今見ても分かるように

私はよく

動物の写真を使います。

 

 

 

「動物のことを嫌いな人はいないでしょう?」

と思っているからです。

 

 

 

 

 

あと、もし

難しい内容、かたい話、厳しい言葉でも

動物に任せてしまえばいいわけです。

 

 

 

 

 

 

例:「ここが踏ん張りどころなんです!」

 

 

 

 

 

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例:「誰にだって得意不得意はあるものです!」

 

 

 

 

 

 

 

 

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例:「腰痛の原因かもしれません!」

 

 

 

 

 

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しかもいろんなバリエーションで使えます。

 

 

 

 

 

 

そしてもう1つ。

私はスペース、改行を多く使います。

 

 

 

 

お気づきかもしれませんが

このブログ。改行をつめると

作文で3行ぐらいです。

 

 

 

 

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そして最後に。

タイトルへのこだわり。

 

 

 

 

 

ブログを書く人によっては

「タイトルを先に決める人」

「最後にタイトルを名付ける人」

 

それぞれいると思いますが私は後者です。

 

 

 

 

 

しかも、

「タイトルだけでは内容はわからない。タイトルと内容がパッと見、全然違う。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オシャレだと思っているので

こだわっています。

 

 

 

 

 

 

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ただそこには問題があり

 

 

「なんじゃこのタイトル」と

本当は深いメッセージが隠れた内容だった場合も

タイトルのせいで通り過ぎてしまう方がいるということです。

 

 

 

 

 

これは今後の課題です。

 

 

 

 

 

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以上がブログの作戦なのですが

 

 

 

ひとつ上手くいっていないことがあります。

 

 

 

 

 

それは「オシャレな書き出し」です。

 

 

 

 

なにかもっといいやつありませんかね。

 

まずpersonal trainerって英語

みんな意味分かっているのか心配です。

 

 

ユニクロの新しい商品かなんかかと思ってないかと心配です。

 

 

 

そして最近の私のエピソードや

私の自己紹介を添えていますが

もっと大胆なエピソードは書けないのかと。

 

 

 

 

「おはようございます。

今朝からロンドン入りした

personal trainerの時岡航大です。」とか。

 

 

 

「おはようございます。

昨晩は世界一アルコール度数が高いお酒を体験したpersonal trainerの時岡航大です。」とか。

 

 

 

 

 

でも実際は

 

 

 

 

 

おはようございます。
心の中では
「あれ?まだブログ1ヶ月も経ってないやん」
とビビってるpersonal trainerの時岡航大です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんじゃこれは。

 

 

 

 

 

 

緊急で考えないといけません。

 

 

 

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〈自分のこだわりを考えてみる。〉